Q&A(よくある質問)

 

Q.授業料以外に必要な費用を教えてください。

A.入会金(7,000円)は現在、入塾応援キャンペーン中につき、不要です。
問題集代・模擬試験代は実費いただきます。
塾から距離のある地域の送迎には、協力費(毎月2,000円)が必要です。(有料地域についてはお問い合わせ下さい)

夏休み・冬休みに行う夏期講習・冬期講習の費用は、毎月の授業料とは別に必要となります。

上記以外に費用は一切かかりません。

  

 

Q.入塾前に、体験授業を受けることはできますか?

A.はい、実施しています。詳しくは、こちら

もちろんその場で入塾を決める必要はありませんが、大塚塾の良さを実感していただけます。 
お電話でお申し込みください。 
 

 

Q.定期試験前に対策授業はありますか?

A.はい、あります。

中学生・高校生ともに試験前・試験期間中の土・日に、無料対策授業を行っています。

学校によって試験日が違いますが、どの生徒にも行っていますので、ぜひ参加して下さい。

 

 

Q.授業料はどうやって支払えばいいですか?

A.銀行振り替えを利用できます。すべての銀行・郵便局からの手続きが可能です。
銀行振り替えを希望されない方は、月謝袋で月はじめにお支払いください。

 


Q.スクールバスを見かけるのですが、利用するには料金が必要ですか?

A.基本的には無料ですが、遠隔地の方のみ送迎協力費として毎月 2,000円いただいています。
有料地域については、おたずねください。

 

 

 . 中学部には入塾基準があるようですが、成績がその基準を満たさない場合、入塾できないのですか?

A.内申点の合計26以上、または主要5教科の合計14以上を入塾基準としていますが、それ以下の生徒でも学習意欲が高いと認められる場合は入塾して頂いています。一度体験授業を受けて頂くことでその判断をいたしますので、ぜひ体験授業をお申し込み下さい。

 

 

Q.塾の休みはカレンダー通りですか?

A.基本的には、祝祭日でも授業は行います。
塾の休みとしては、ゴールデンウイーク・夏休み・冬休み・春休みがありますが、休む前に書類などで必ず告知します。

 

 

Q.病気や都合などで塾を休んだ場合、授業の振り替えはできるのですか?

A.基本的にはできません。
ただ、事情や場合によっては、可能な場合もあるのでおたずねください。

 

 

Q.私立中学受験コースで使っている問題集を教えてください。

A.4教科とも、教育開発出版の発行している「新小学問題集」を使っています。
「新小学問題集」は、愛知県内の私立中学校受験にふさわしい、基本的な問題から応用発展した問題までがもれなく集められているので、この問題集と毎月実施する私立中学入試模試とを合わせてしっかり勉強していけば、必ず志望校合格が勝ち取れます。それは毎年の合格実績が証明しています。
 

 

Q.曜日によって授業科目は決まっているのですか?

「小学部」
・私立中受験・・毎月実施する私立中学入試模試に月毎の出題範囲が決まっているので、その範囲の新小学問題集を4教科終えることが第一段階です。バランスよくこなしていくために、あえて曜日によって勉強する科目を決めず、各生徒の進度・理解度に合わせてその日の授業科目を決めていきます。 宿題は、自主的に勉強する意識を高め、学習を継続させるために無理のない程度で、毎回出しています。
・公立中学進学・・各生徒の苦手科目克服を目指すために、よく理解できていない科目の学習を中心としていますので、学習する科目はその都度違います。宿題も出します。

 

「中学部」
 数学と英語の学習を優先させています。進度の速い生徒はその間に国語・理科・社会の学習を行い、定期テストまでに5教科のテスト範囲をすべて学習し終えるようにしています。進度の遅い生徒には、テスト前の補講などで、範囲まで進めるようにしています。
 定期テスト1週間前には、各学校の範囲にあわせたテスト対策用のプリントを配布し、学校の問題集と併用して解いていかせるので、きちんとこなしていけば、自ずと定期テストで好成績がとれます。

 

「高校部」
 1.2年生は各学校の進度に沿った授業を中心としていますが、発展的な指導を望む生徒には、必要な問題集を配布し、少しでも早く受験を意識できるように指導しています。
 3年生には、各生徒の受験必要科目毎に、厳選した問題集を配布し、入試問題を1問でも多く解くよう指導しています。授業だけでなく、自習室を積極的に活用し学習時間を少しでも多くするようにするよう声をかけています。